今年はその時間が増えるAIとのインタラクティブ・ミーティング おまかせ、丸投げは論外。AIと双方向のやり取りを繰り返して未知の領域を拡大。 AIは未知の領域は苦手なので使う人がリードして新たな領域を切り開いて行く。 AIに何を問うかが課題となる。利用者の知恵と工夫が問われるAIの利活用だが… 一年半の試行で手応えを得ているので集中的にAIとのインタラクティブミーティングを行う。 ブログ書いてる時間もそのために使うので月一更新の予定でこのブログを更新します。 AIインタラクティブミーティングの経過もここに綴ることになるでしょう。 AIインタラクティブミーティングに なぜ鉛筆?実は手書きのスケッチと メモも使うので鉛筆と消しゴムを使う。 音声入力もフルに使うがプランニングには 脳をフルに使う補助に鉛筆の手書きが必須。