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AIとのインタラクティブ・ミーティング

 

今年はその時間が増えるAIとのインタラクティブ・ミーティング


おまかせ、丸投げは論外。AIと双方向のやり取りを繰り返して未知の領域を拡大。

AIは未知の領域は苦手なので使う人がリードして新たな領域を切り開いて行く。

AIに何を問うかが課題となる。利用者の知恵と工夫が問われるAIの利活用だが…

一年半の試行で手応えを得ているので集中的にAIとのインタラクティブミーティングを行う。

ブログ書いてる時間もそのために使うので月一更新の予定でこのブログを更新します。

AIインタラクティブミーティングの経過もここに綴ることになるでしょう。

AIインタラクティブミーティングに
なぜ鉛筆?実は手書きのスケッチと
メモも使うので鉛筆と消しゴムを使う。

音声入力もフルに使うがプランニングには
脳をフルに使う補助に鉛筆の手書きが必須。



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最新AIエージェントとの対話

私が最初にインターネットのような通信システムに出会ったのが1984年。 NTTの前身の日本電信電話公社が開発していたキャプテインシステムを 電電公社の赤坂局で見学した。文字図形情報ネットワークシステムの英語 character and pattern telephone access information network system の略。 私の父が電電公社の地方局のトップだった伝で現物を見学、丁寧な説明を受けたのが1984年11月。その1年後には取引先の日本航空本社で見たJALネットに驚愕。それがデジタル通信でインターネットの前身のパソコン通信だった。 当時、東京からニューヨークにA4文書180字を送信するのにFAXでカタカタと文字を読み込んで2分数10秒掛かっていたがJALネットなら2秒で送信。デジタルの威力に魅惑されて勤務先の広告代理店にパソコン通信機能のあるビジネスパソコンの導入を提案。しかし時期尚早と却下された。だが諦めない私は自前で100数十万円のビジネスパソコンを自宅に導入、独学で習得^_^その10年後の1995年にインターネットが脚光を浴び始めた時に仕事で役立つことになって一目置かれるようになった。 当時、日本企業の多くがなぜパソコンではなくワープロを選んだのか Windows95 は扱いが難しくパソコン難民を生み出した。 Windows 95の登場により、パソコンが広く普及した一方で、それまでコンピューターに慣れていなかった多くの人々が操作に戸惑い、困難を感じた側面は確かにあると言えます。   すべて表示 Windows95はパソコン難民だけでなくインターネット難民も大量に発生させた。 Windows 95は、パソコン難民だけでなく、 インターネット難民 も大量に発生させたというご指摘は、まさにその通りです。 Windows 95がインターネットの普及に果たした役割は絶大でしたが、同時に、それまでごく一部の専門家しか扱ってこなかったインターネットという未知の領域に、一般ユーザーを突然放り込んだ形になり、大きな混乱を招きました。 インターネット難民が発生した主な要因は以下の通りです。 1. 複雑な接続設定 現在のようにWi-Fiルーターを繋げば自動的にインターネットに繋がる時代ではありませんでした。当時は電話回線を使ったダイヤルアップ接続...

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