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ハイブリッド・ハイパー・オーケストラ



サウンドプラン閃く〜イントロ(トランペットでエフェクトリフ&ループマシーンでリピート)→シンセでドラムンベースかぶせてループ→エレキギターカッティングリズムかぶせてループ→トランペットでアドリブ&ループ→エレキギタースライドアドリブ→エンディングパーカッション銅羅(iPhoneサンプラー)

これだけで15分の基本演奏(アドリブを短くした場合)。
後半のアドリブ(即興演奏)次第で演奏時間は変わって行く。
20分~25分~30分~35分~40分以上にもなる場合がある。

アドリブ、インプロバイズ、インタープレイなどの即興演奏はモチーフのフレーズを1、2小節決めてしまえば延々と即興で演奏をし続けられるがオーディエンスの平均的な集中力を考慮すると15分くらいが適度かなと思う。それを超えると聴いてるだけでもぐったりと疲れるので息をつかせる間合いが必須〜TPOに合わせてコンパクトな演奏にしたい。

これがHybrid Hyper Orchestra with Digital & Analog Yell Sounds略してH2O ( エイチツーオー)のサウンドの1プラン。FCVを電源に使うとby Fuel Cell Vehicleも表記。この演奏プランは1人編成だがストリングス、ホーン、ブラス、ボーカルなどをTPOに合わせて適時編成に加え、編成人数は曲次第。

ハイブリッド・ハイパー・オーケストラ ウイズ デジタル&アナログ・エール・サウンズ略してエイチツーオーの演奏はこれだけに留まらず多岐多用に展開して行くのも特長。ブルースありコンテンポラリーあり、ジャズありロックあり、バロックあり、民族音楽あり、つまりハイブリッドでハイパー。そしてフィルハーモニックサウンドも奏でるのでオーケストラ。


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